人の表と裏について考えてみました
- 3月27日
- 読了時間: 2分
人の表と裏について考えてみました
人は誰しも本音を着飾っています。
時と場合に応じて使い分けています。
様々な仮面をつけて。
本質はかわらないとは想いませんか?
見える姿は衣装が変わっただけではないですか?。
衣装にとらわれてすぎてませんか?。
自分を上から眺めて本質を見極めることって大事だと想いません?
シンプルに無駄なものを消してみるのもいいかも知れません
人はたった一つの本質があるだけかも知れませんね
ユングの心理学についてふと考えてみました。
もしかしたら、心に光と影などないのかも知れません。
ユングは人の心を読みすぎた気も少しします。
何となくそう想い始めました。シンプルに。
皆さんどうでしょうか?。
物事って、複雑に理解するほうが簡単だと想います。
シンプルにするほうがとても難しいと私は想います。
国語の読解したときもそうでしたし。
ユングの曼荼羅って本当にあるんでしょうか?
無い気もします。
ユングの統合って必要なんでしょうか?
何のために?
シンクロニシティって、違う場所で違う人が同じ考え。。
それって偶然ではないでしょうか?
特別な意味付けが必要??
心的エネルギーってかっこいですよね。その言い方が。
でも、気力って書けば十分ではないでしょうか?
だから、他の心理学者が誰も使ってなかったのかも知れません。
赤ちゃんが男の子の性質を潜在意識に移動して女の子って
かっこいい言い方です。
Y染色体の違いだけもしかして??。
赤ちゃんにそんな高度なことって本当にできるんでしょうか?
ただ、年齢とともに発現するだけなのかも知れないとふとそんな気がします。
ユングって全て考えすぎ?どう想いますか?皆さん。
2024-04-05 05:56:11



