中学受験の裏技:3元連立1次方程式
- 3月27日
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実は、私は、算数は、3元連立1次方程式で解いていました。通常は、3元まで使いませんが、ある問題が絶対に解けません。私が人生で最初で最後の質問したのが、兄の家庭教師である東大生のいとこです。
いとこは、3元連立1次方程式で、解を説明しました。
方程式自体は、確か四谷大塚でやっていたと思います。
ですから、私は、途中式を書かせられる学校を受けるのはまずかったです。
面積算・鶴亀算・・・・全く知りません。すべて方程式で解いていました。
*駿台の物理の山本義隆先生(元全共闘)は、物理を方程式で説明していましたが、あれはかえって分かりづらかったです。
*その問題がどこの学校のか忘れましたが、3元連立1次方程式で解く問題を何算で解くのでしょうかね。
*教わった東大生は、〇〇算など、中学受験してないので、3元連立1次方程式でしか、教えられません。
*〇〇算とかやめたほうがいいかもしれません。小学校の受験塾でしか使わない手法ですから。飛び級制度もあるくらいですから、小学生が方程式ができても良いと思います。できる人はどんどん伸ばしたほうがいいと思います。



