Women's energy
- 2023年6月22日
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Women's energy
女性のエネルギー:これは、私の個人の感想です。知っている女性の範囲のことで、統計的な有意差はありません。男性と女性の生物学的な差について、個人の感想で、表現の自由の範囲で書いています。
感覚的に女性のエネルギーは、合計10、表面3、内部7くらいだと思います。
感覚的に男性のエネルギーは、合計10、表面7、内部3くらいだと思います。
女性の内部7のエネルギーは、男性の2倍以上です。個人的に推測すると、7のエネルギーは、大事なときのためのものではないかと思います。出産や子育てや自己防衛など、そういうときのための、補助回路ではないでしょうか。生物学的にその様になっているのではないでしょうか。
また、女性は、防衛反応が強いと思います。防衛反応は、自己を守るためまたは子供を守るためでしょうか?。
この内部エネルギー7を防衛反応で使われると、男性はかないません。とても爆発力が大きく、非常に大胆な行動に出る場合もあると思います。防衛でも、自己防衛に使われると、超極端に言うと、地球が破滅しようが、自己防衛をするように感じます。例でいうと、アニメドラゴンボールで、悪い宇宙人が来て、地球が危ない時、孫悟空の妻のチチは、地球の破滅より、自分の子供の悟飯が大事だと言いました。客観的に考えると、地球の秩序と、悟飯の事は、地球のほうが大事のようにも見えますが、女性にとってはそうではないように思います。自分もしくは、自分の子供のためには、秩序関係なく、内部7のエネルギーを使用する覚悟があるようです。最近の周囲の実例を見て、つくづくそう思います。
表面はほがらかでも、内部には倍以上のエネルギーを持っているということです。
一旦、自己防衛モードになると、倫理や常識より、自己防衛に全エネルギーを注ぎ込む気がします。
中高年の男性も、このことを知っておいたほうが良いと思います。女性に1の攻撃をしても、1を返してくるわけではないということです。2か3,場合によって、7を返してくることがあると思います。女性の方に理屈を言ってもあまり効果はありません。感情が発達しているからです。もちろん、一部桜蔭学園中学高校等の方は、少し違う気はします。
私が以前のブログテーマで言った、人間のC面は、この防衛反応の事かもしれません。防衛反応自体は、男女で区別はありません。自己防衛反応時、人間は社会秩序は全く気にせず、自己防衛します。それはそうでしょう。自己防衛ですから、自分以外の事など、眼中にないのです。



