chatに、2023年東大数学理系第2問の(1)をやらせてみた1
- 3月27日
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黒玉 3 個,赤玉 4 個,白玉 5 個が入っている袋から玉を 1 個ずつ取り出し,取り出した玉を順に横一列に 12 個全て並べる.ただし,袋から個々の玉が取り出される確率は等しいものとする.
(1) どの赤玉も隣り合わない確率 p を求めよ.
ネタ元の講師の、解答は14/55=0.25454545
chatの答えは(部分的)
赤玉が隣り合わない配置方法の数は 56 * 126 = 7056 ではなく、実際には 56 * 126 = 7056 * 10 = 70560 となります。
したがって、求める確率 p は 70560 / 277200 = 0.2545(または25.45%)となります。



